Bitget(ビットゲット)の履歴の対応状況

このページではBitget(ビットゲット)の履歴への対応状況をご紹介します。

取引種類
Trade type
ファイル対応状況
File support
API対応状況
API support
API接続先
API endpoint
現物取引
Spot Trades
Bitget/現物取引
先物取引/USDT契約
USDT-M Futures
×  
先物取引/USDC契約
USDC-M Futures
×  
先物取引/インバース型契約
Coin-M Futures
×  
セービング報酬 *1
Savings
Bitget/現物取引 
ステーキング報酬 *2
Staking
✔  Bitget/現物取引
少額資産をBGBに交換
Convert Small Balance to BGB
Bitget/現物取引
上記以外の取引種類
Others
× ×   

*1 Bitgetから配信される履歴においては取引種類に「financial」ということばが使用されており、その一部の履歴がセービング履歴であることを確認致しました。「financial」ということばは第三者からは判別ができないため、「要識別」として対応しております。お客様ご自身で画面上で正しい取引種類を選択する必要があります。

【2024/6/14追記】日本時間2024年5月30日より、フレキシブルセービングの利息収入は、取引所のファイルでは「financial」→「365」に、API配信では「financial」→「FINANCIAL_BATCH_FUND_INVESTMENT_USER_IN」として履歴が配信されていることを確認しました。そのため、2024年6月14日のアップデートAPIで配信されている「FINANCIAL_BATCH_FUND_INVESTMENT_USER_IN」は利息収入であるため、クリプタクトでは「ボーナス」として反映することにいたしました。ファイルの「365」については次回以降のアップデートで「ボーナス」として対応予定ですのでもう少々お待ちください。

*2 Bitget/現物取引の接続先からAPI経由で履歴が配信されるため、「ボーナス」として自動対応しております。