DeFi:ウォレットの履歴の取得/アップロード方法

このページでは、ウォレットの履歴の取得/アップロード方法についてご紹介します。

 

1.DeFi機能ご利用にあたっての留意点

クリプタクトでは、ウォレット単位ではなくブロックチェーン単位で対応しております。

特定のウォレットに対応しているかどうかではなく、そのウォレットが利用しているブロックチェーンがクリプタクト対応ブロックチェーンに含まれているかによって、取引の自動反映が可能かどうかが決まります。​

お客様がご利用のブロックチェーンにつきましては弊社では把握しておりませんため、ご利用のウォレットで使用されているブロックチェーンはお客様ご自身でご確認ください。該当のブロックチェーンがクリプタクトで未対応の場合は、自動反映はできないの自身でカスタムファイルを作成し、履歴アップしてください。

カスタムファイルの作成方法
DeFi取引をカスタムファイルで登録する方法

 

2.取引一覧上からウォレットアドレスを追加する方法

①画面右上の「+」アイコンをクリックし、「DeFiウォレットを追加する」ボタンをクリック
スクリーンショット 2023-10-17 140904.png

②使用したことがあるブロックチェーンを選択
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③ウォレットアドレスを入力し、「送信する」をクリック


④送信されるとウォレットアドレスが追加されるので、最後に「同期する」をクリック
「同期する」をクリックすると、登録されたウォレットアドレスでの履歴が自動でDeFi取引一覧の画面に追加されます。クリプタクトで判別できる取引については自動で判別し、取引履歴画面に反映されます。判別できていない取引については「要識別」として表示されます。ご自身で取引種類を画面上から選択してください。(要識別の解消方法



 

3.アシスタント機能でアップする方法

アシスタント画面で、「取引所/ブロックチェーンを選択しましょう」の「選択する」をクリック
※「アシスタント」機能の詳細はこちら


②使用したことがあるブロックチェーンを選択
スクリーンショット 2023-09-15 151709.png

「取引履歴を反映させましょう」「追加する」をクリック
スクリーンショット 2023-10-04 163401.png

「ウォレットを接続する」をクリック


⑤ウォレットアドレスを入力し、「送信する」をクリック


⑥送信されるとウォレットアドレスが追加されるので、最後に「同期する」をクリック
「同期する」をクリックすると、登録されたウォレットアドレスでの履歴が自動でDeFi取引一覧の画面に追加されます。クリプタクトで判別できる取引については自動で判別し、取引履歴画面に反映されます。判別できていない取引については「要識別」として表示されます。ご自身で取引種類を画面上から選択してください。(要識別の解消方法


 

4.ウォレットアドレスの再同期(更新)方法

ウォレットアドレス連携後に新たに取引を行った場合は、都度「同期する」ボタンをクリックし、新しい取引履歴を反映させるようにしてください。再同期する場合も、「同期する」ボタンをクリックしてください。

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同期済みの複数のチェーンをまとめて再同期したい場合は、DeFiウォレットの追加画面上部の「すべてを同期する」をクリックしてください。

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