料金プランの変更はできますか?

料金プランの変更(アップグレード・ダウングレード)に関してご案内いたします。

また、こちらのヘルプページでは有料プランの自動更新解除方法をご案内しておりますので、併せてご参照ください。

 

■料金プランのアップグレード

・既存プランの残契約日数分を差し引き、差額分をお支払いいただくことで、いつでもアップグレード可能です。

・差し引き額は既存プランをご利用いただいた日数によって変わってまいります。アップグレード時に差し引き額が表示されますので、ご確認ください。

 

<アップグレード方法>

ログインいただき、右上の登録アドレスをクリックし、アカウントを選択します。

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もしくは取引画面左側の設定マークをクリックします。

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プラン設定から「プラン変更する」をクリックし、アップグレードの手続きを行います。

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なお、ご加入いただいているプランの取引件数を超えてアップしようとすると、プランのアップグレードの依頼がサービス上で表示されます。

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例えば、2020年12月1日13時にライトプランに加入いただき、同日スタンダードプランへアップグレードしようとすると、30,000-18,000=12,000円をお支払いいただくことになります。

2021年2月1日15時にスタンダードプランへのアップグレードをする場合、ライトプランの残契約日数は303日となるため、30,000-(18,000×303/365)=15,057円(1円未満切捨)をお支払いいただき、スタンダードプランの有効期限が2022年2月1日14時59分までということになります。

 

■料金プランのダウングレード及びデータ保持について

(※現在加入しているプランの有効期間中は不可)

有料プラン内のダウングレード

有効期間中のダウングレード

×

データ保持

有料プラン→無料プランへのダウングレード

有効期間中のダウングレード  ×
データ保持(※1)  ×
(※1)有料プランの有効期限が切れた場合、自動で無料プランとなり、取引履歴データは閲覧いただくことができなくなります。また、サーバー負荷等の観点より、有効期限が過ぎてから30日後に取引履歴データは完全に削除され、復元できなくなります。取引履歴データの閲覧および保持をご希望の場合は、「お試しプラン」以上にご加入ください。

 

<注意>

過去のデータを一度削除し、再度アップロードする場合は、取引件数の多い年度に応じたプランに加入していただく必要があります。

例)2021年はライトプランに加入し、有効期限が切れたタイミングで、お試しプランにダウングレードした。ただ、お試しプラン加入後に、過去の年度の取引履歴を誤って削除してしまい、再度過去年度の損益計算が必要になったため、ライトプランへのアップグレードが必要となった。

加入プラン

 料金

取引件数

2022年現在 お試しプラン

→ライトプランへのアップグレード必要 ※1

8,800円

→アップグレード分の料金支払いが発生

300件

2021年

ライトプラン

19,800円 5000件

※2022年7月1日時点の料金、取引件数を参照

※1 過去年度の損益計算が必要になったため

 

<ダウングレード方法>

(※現在加入しているプランの有効期間中は不可)

ログインいただき、右上の登録アドレスをクリックし、アカウントを選択します。

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もしくは取引画面左側の設定マークをクリックします。

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プラン設定から「プランを変更する」をクリックし、ダウングレードの手続きを行います。

▼以下の例の場合、現在有効中のプランは「スタンダードプラン」です。

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全てのプランが表示されるので、希望されるプランを選択ください。

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仮に、「お試しプラン」へのダウングレードのお手続きが完了すると、以下のように、現在有効中のプラン名「スタンダードプラン」、プランの有効期限「2023年7月15日」、そしてそのプランの有効期限が2023年7月15日12:32に切れると、自動的にお試しプラン(8,800円)にダウングレードされる予定であることが確認できます。

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