MEXC Global (MXC)のAPIキー取得方法

このページではMEXC Global(MXC)の取引履歴のAPIキーの取得方法をご紹介します。

※APIの連携方法はこちらをご参照ください。

APIで連携された取引とダウンロードしたファイルに記載された取引に差がある場合は、どちらが正しいか判断できませんので、API連携後に必ず反映された取引内容についてご確認下さい。APIで漏れている取引があった場合は、ファイルとAPI関連情報を右下のサポートボタンよりお送りください。精査致します。

ご注意(2022年6月9日時点)

MEXCの "Dust conversion to KCS"の履歴について、「どのコインを何枚使ってKCSに交換された」という情報がAPI経由で配信されていないため、自動で取引履歴を反映出来かねます。別途カスタム取引としてアップをお願いします。カスタム取引の記載方法はこちらをご参照ください。

ご注意(2022年2月17日時点)

取引所側のAPIの仕様上、現物の取引履歴は過去30日分(出金履歴は過去6か月間)の履歴しか取得できないことを確認しました。恐れ入りますが、30日以上前の履歴についてはカスタム取引としてアップし、以後30日以内にAPIを同期し、定期的にAPIを同期して履歴を取得してください。

ご注意(2022年2月17日時点)

API接続は現物の取引履歴のみ取得可能です。現物以外の取引履歴については別途カスタム取引としてアップをお願いします。

 

1.取引所にログインし、右上の人型アイコンをクリックし、「API」をクリックblobid0.png

2.取引:注文情報を読み取る出金:Read the deposit/withdrawal informationのチェックボックスをオンにし、「作成」をクリック

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※メモは自由に記載いただいて問題ありませんが、必須項目となりますので何かしら記載ください。

※セキュリティの関係上、IPアドレスの公開等は行っておりません。IPアドレスの欄は空欄で作成ください。

3.認証に必要な情報を入力し、「確認」をクリック

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4.作成されたAccess KeyとSecret Keyをメモして、CryptactのAPI連携画面より連携

※Secret Keyは作成時点で表示されたものを必ずメモなどしてください。このタイミングを逃すと、以降アスタリスク表示となり、確認することができず、再度作成いただくことになります。

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※取引所のAPIの仕様上、IPアドレスを紐づけていない場合の有効期限は90日間となります。90日たちましたらAPIが無効になりますので、再度上記手順でAPIとシークレットを取得し、連携をお願いします。なお、こちらの対応による二重計上などは発生しません。

 

免責事項

API接続により不正使用その他事故があり、万一お客様に損害が生じた場合でも、弊社では一切の責任を負いかねますのでご了承ください。接続の際には必ず弊社が指定するAPIキーをご利用ください。